湯川 真菜さんへ
ご利用日 : 2026年05月15日
満足度:★★★★★
初夏の淡いパステルカラーのワンピースに包まれた真菜は、可憐で清純な佇まいだった。しかしホテルの部屋に入った瞬間、その印象は激変する。
ベッドに横たえ、ランジェリーをゆっくり剥いでいくと、豊満な乳房が重く揺れ、真菜は甘えるように俺に身体をすり寄せ、自ら舌をねだるように絡めてきた。
清楚だった彼女が日々熟れ、妖艶な色気を溢れさせている。シャワー前なのに花びらはぐしょ濡れで、甘い女の匂いが濃く立ち上る。
耳元で甘く囁く。
「今日は花びらの奥の大事な真珠……いっぱい舐めてほしいの……」
脚を優しく割り、熱い蜜壺に指を沈めて掻き回す。熟したぶどうの皮を剥くように包皮をめくり、腫れ上がった固い真珠を舌で転がすと、真菜は「気持ちいい……もっと……」と甘い嬌声を上げ、弓なりに反って震えた。
「いっちゃう……!」
と切なく喘ぎながら達した。瞳を潤ませ、唇を半開きにした淫乱で妖艶な表情は、もはや清純の面影などない甘えん坊の熟女そのものだった。
