今晩はセレブ宮殿、星野です。
本日も禁断の時間や献身の時間、驚愕の時間などを味わっていただきありがとうございます。
お求め頂くセレブとのお時間はお客様のものです。
納得のうえお求め頂くため、宮殿ではお客様のお問い合わせに対して
強くお勧めしない方針でもあります。
と言うことはセレブに自信がないのか?
とんでもありません。自信は当然ございます。
各セレブとも他店では類を見ない素晴らしい女性ばかりです。
強くお勧めしない唯一の理由は・・・
お客様にこのセレブと時間を過ごしたいと感じて頂きたいからだけです。
こちらの誘導も必要な時はあるかも知れませんが、皆様のお時間を節操なく奪い取る気持ちはございません。
本日もお電話でこんな会話が。
「○○ホテルには派遣は可能ですか?」
ハイ、可能です。
「でもこの前よそのデリで呼んだらフロントで止められて遊べない事があったんだよね」
そうですか、ではこんな方法では如何ですか?(企業秘密ですので内容はお電話で)
「なるほど、そんな手があったのか。ではその方法で」
畏まりました。ではお名前から改めてどうぞ。
こんなやり取りの中で1つ1つのお問い合わせが成約して行きます。
お店にとりましても1件、1件が新鮮なドラマの様です。
挑戦とは相手を打ち負かして、競争に勝つことではなく、その本質は、自分自身に挑戦すること!
この言葉を忘れずに日々営業に勤しんでおります。
しかしよく言われる「お客様は神様です」ってフレーズ、ルーツををたどると意外な意味を持っていたようです。
商売というのはどんなジャンルでも、お金を払ってサービスなり製品なりを消費してくれるお客様があって初めて成り立ちます。
松下幸之助も著書の中で語感が似ている「お客様は、王様です」ということを述べているようです。
「国を守る王様の言うことを、ごもっともごもっととばかり言って従っていると、間違ったこともそのとおり行うことになり、国にとって良くない。むしろ、たまには、王様に苦言を言い、気付いてもらうことで、良い国づくりができる」
というのが本質だそうです。やっぱりちょっと皆さんの普段感じている「お客様は神様」のニュアンスとは違うんじゃないでしょうか。
星野が考える「お客様」は言葉にできないほど深いものが御座います。
私の考えが、セレブに通じ、スタッフに通じ、お客様へ伝わるものだと思います。
お陰様で昨年5月のオフィシャルホームページの開設から予約フォームのお問い合わせ数だけで1000件以上を越えております。
ご家庭の事情で気になるセレブはいるけれども、どうしても電話できないケースも御座います。
その他在籍セレブの中で『リクエスト予約システム』にて公開のセレブも多数います。
予約フォームにても随時リクエストを受付中でございます。是非ご活用くださいませ。
お時間の調整がきく方はこの仕組みを是非活用して下さい。
それではまた次回の更新で
~人妻セレブ宮殿 星野~






















