人妻セレブ 綿谷 絵里(45)

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綿谷 絵里さんへ
ご利用日 : 2026年08月17日

【受付からプレイ開始までの流れ】
以前からプロフィールと写真で気になって、いつか逢いたいと思っていました。今日、私の時間も空いた為、
急遽、朝にお店にTELで予約して逢いに行きました。
以前、綿谷さんとはオキニトークをしようと思いましたが、どうやら、オキニトークは積極的ではない様子。
事前情報がないままの初逢瀬でした。

【お相手の女性について】
私の女性を選ぶ時の基本は、『隠された逸材』を探し出すことです。
綿谷さんのプロフィールの紹介内容が何とも掴みにくかったのですが、経験上、このような口に物を挟んだ言いようは
『隠された逸材』の可能性を感じさせるものでした。

そして、対面してみると、予想は大当たり!!
髪は長めで少しウエーブがかかり、髪先は少し巻髪で上品なヘアスタイル。
高級そうな上着に膝上の白いタイトスカート。
スタイルは私好みの太くもなく細くもなく、均整が取れた肢体。
お顔は顎や頬がシャープで、すっきりとした細面の美人!!

綿谷さんの美貌に気後れし、年甲斐もなく緊張して、はじめはしどろもどろになりましたが、お話してみると、
とてもフレンドリーで話しやすく、話題が豊富な方でした。
たまたま、趣味や仕事で共通点が多く、楽しい会話ができました。

しかし、綿谷さんは私のような普通のサラリーマンあがりの平民ではなく、頭の良い人しかなれない職業についておられた
知性的な方であり、普段から高級品を持ち、高級車を乗りこなす、私とは住む世界が違う上流階級に住まわれるご婦人。
私の性春時代に股間を熱くさせた、あこがれの”五月〇どり”を彷彿とさせる上流夫人。

普通ではこのような方と、肌を合わせることは困難ですが、これが可能なのがデリの良いとこ。

【プレイ内容】
上流婦人からしてみれば、私などは醜い下僕。

下僕にとっては、夢のような、あこがれの上流婦人の裸体。
下僕は高揚感から全身で震えが止まらず、上流婦人の裸体に覆いかぶさりました。
下僕は夢中になり、とても40代とは思えない、白く美しく形の良い、柔らかな胸を貪りました。
そして、下僕は無礼にも、生まれたばかりのようなきれいな秘所へたどり着き、舌の表面、裏面で
時間をかけてじっくりご奉仕させて頂きました。
醜い下僕ごときに恥ずかしめを受けて、心ならずも何度も逝かされて屈辱を受けた上流夫人。
仕返しに、とてもサービスの一貫とは思えない、女の性欲を振りかざした本気のプレイへ移りました。
いざ、下僕を組み敷いて、煽情的な言葉の連発で下僕をいじめ、恥ずかしめ、高揚させながら、
醜い身体の隅々まで貪り尽くして骨抜きにし、最後は上流婦人のハンドで処刑して下さいました。

【今回の総評】
大満足で、あっ!という間の100分。
本物の上流婦人を堪能できました。
今後も隠れた逸材を探してみたいと思います。

綿谷 絵里
綿谷 絵里(45)
T160 B87 (E) W59 H85