“世界一しあわせな国”と呼ばれているデンマーク。
その理由としては、『医療費、出産費、教育費などが何とタダ!』という福祉的なことがよく取り上げられますが、実は文化や習慣にも日本とは違った“しあわせのカタチ”があります。
その一部の例を挙げると
Happy ①残業はナシ。15時頃、仕事をあがることもしばしば。
Happy ②上司と部下、親子、男女…上下関係なく皆平等!
Happy ③お金持ちになる事より、家族や友人との時間が大切。
中には日本とは違った驚きの習慣も。
「どんな時が一番幸せ?」と尋ねると、「家族や友人と家でキャンドルを灯しながら語らったり、まったりすること」と答える人たちも多いようです。
さてハロウィンも終わりお店に行けばクリスマスグッズがいっぱい売っているでしょう
そんなデンマークのXmasって?
Xmasは1ヶ月かけて、ドリーミー気分を!
デンマークのXmasは、11月末あたりから12月24日までの約1ヶ月間をかけてゆっくり楽しんでいくのが一般的。
サンタクロースとは別に「ニッセ」という家を守る小さな妖精がいたり、子供たちはカレンダー付きのBOXに入れられたキャンディーなどを毎日もらったり、デンマークならではの習慣がたくさん。
ハッピーでドリーミーな気分が1ヶ月続くって羨ましい!
皆さんも楽しいクリスマスをお過ごし下さい♪






















