おはようございます 相沢ひなた でございます
最近の話題がどんどん遠くに行ってしまいそうで 宇宙スペースを離れ
今日は少し近場の現実的なお話しから・・
街はいよいよクリスマス一色になって参りましたが
年末年始は 如何お過ごしでしょうか というような話題になる時期
アクティブに出掛ける派
ためておいた韓流ドラマをゆっくり観倒そう!
というインドア派な方 いらっしゃると思います
定番ですが 「クリスマスに観る映画」
定番からマニアックなものまで 多種多様にありますが
家族でゆっくり観るならディズニー系
「ナイトメア・ビフォア・クリスマス」
メジャーな王道でほっこりするなら 「ホームアローン」「天使にラブソングを・・」などが良く挙げられます
良き映画というのは何度観てもいいものです
わたくしが好きなクリスマス映画として 避けては通れないコアな王道では
「素晴らしき哉、 人生!」(1946)
人類愛 寛大さ 忍耐力 といったテーマは 考えさせられ 古き良き時代の凄さを感じます
ギャングスターがお好きな方なら
マーロン・ブランドが 小さな親戚たちへのクリスマス用のリンゴとオレンジの買い出し中に殺される|;゚ロ゚|
「ゴッドファーザー」(1972)
年末らしく 上質で肌触りの良いガウンを羽織り ワイン片手に ハマって観るのも楽しいですね
「カッコーの巣の上で」「クリスマスキャロル」も外せません
また皆様のお勧めクリスマス映画を教えてくださいね
・・しかし 様々なクリスマス映画を観て 思うのは
現実社会においては 孤独で 空虚な 行事ということ
人間の内なる 深い痛みを表現した映画が 多くあります
これを乗り越えるために・・というので
愛 交友 ぬくもり
がやはり共通のテーマになっているような気がします
この時期は 暑い夏には感じる事のない人肌恋しさをとことん感じ
求め合って 温めあって 高めあって いきたいものです
*大恋愛も
耐え忍ぶことが大切*























